キソパッキング工法は
土台と基礎の間に「キソパッキン」を
挟ませることで、コクンリートや床下全域の
湿気による木材の腐敗を防ぎます。
排湿できる良好な床下環境をつくることで
断熱材の性能を維持します。
基礎に通気口を設けずに済むため
基礎の耐力が上がり
頑丈な基礎になります。
キソパッキング工法は
土台と基礎の間に「キソパッキン」を
挟ませることで、コクンリートや床下全域の
湿気による木材の腐敗を防ぎます。
排湿できる良好な床下環境をつくることで
断熱材の性能を維持します。
基礎に通気口を設けずに済むため
基礎の耐力が上がり
頑丈な基礎になります。
キソパッキング工法は、床下全域の湿気を排湿できる良好な床下環境をつくることで断熱材の性能を維持。さらに土台の腐れを防ぎ、リロアリや腐朽菌を寄せつけない好条件をつくることになります。
※公的機関からの評価承認、換気性能・耐久性能評価(住木評価第6-1号)
※シロアリの触害を予防する条件は、良好な換気環境を確保することです。
※法令では、地面から1m以下の木部には防腐・防蟻措置を行うことが義務づけられています。